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ツイッター小説


Sun, Jan 03 19:01

小学校3年生の咲子は学校からの帰りに子猫を拾って帰ってきた。しかし、帰宅した父はどこか遠くにその子猫を捨てに行った。それから咲子は父が嫌いになった。それから1年後、咲子が学校から帰ると、玄関の前に一匹の猫が座っている。近づくと大きくなったあの子猫であった。

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